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ディーンフジオカのはぴまり 8話目 あらすじ/ねたばれ

7話目はこちら

 

 

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8話目のあらすじ「誕生日のできごと」

7話目の続きで「あなたは彼の役にたたない。お帰りください」と美咲(篠田麻里子)に言われ

困っているちわ

そんな時に、北斗が1階に降りて二人の目の前に現れる。

牛丼を受け取ろうとする北斗の前に、美咲が割り込み

ルネクレールにどれだけつぎこんだの?対策を考えましょうと仕事の話をする。

立場がないちわ。

「美咲さんと牛丼食べて」と北斗に牛丼を渡そうとするが、お気遣いどうもと美咲がいい、美咲が牛丼を受け取る。

 

そのあと牛丼を捨てとくわねと美咲がいうが、いや、俺が処分しておくよと北斗は断る。

 

家に帰ったちわは、美咲のこれまでの発言を思い出し苦悩する。

 

北斗は美咲と打ち合わせをし、なんとか乗り切れそうだと確信する。

北斗が牛丼を持って家に帰ると、食事が用意してあった。

ベッドにいくと北斗の書いた本を持ったまま寝ているちわをみて、愛おしそうにみる北斗。

 

翌日、ちわは出社すると八神くん(白州仁)が起業する為に会社を辞めると知る。

その八神くんに今晩僕の部屋に来ませんか?と誘われる。

 

一方、北斗は祖父件会長の家に招集されており、ルネクレール社の経営破綻を見抜けなかった北斗を親族全員が攻める。

経営コンサルタントだったにもかかわらずなぜこんなミスを犯した?と聞かれる。

北斗の叔父かつ常務(中村公隆)が勝手に進めたミスではあるが

叔父の事は一言も言わず、すべての責任は自分にありミッシェルハーツとのプライベートブランドを立ち上げるように取り込んでおりこのミスは挽回可能ですと説明をする。

 

北斗の叔父の父親近藤芳正)は、息子に対して、お前のミスだろと責めるが北斗のミスってなってるんだからいいじゃないですかと開き直っている息子(中村公隆)

「調べればすぐにわかることだし、俺もやめろってアドバイスしたのになぜ聞かなかったのか?」と問い詰める。

母親は息子を責めないでと擁護する。

 

ちわは、八神君の家に行き

ネットを使ったフードビジネスを立ち上げるのに一緒に働きませんか?と誘われる。

やってみたいと思うが、仕事はやめてほしいと北斗に言われていたので悩む。

 

北斗は家に帰るとちわが家に帰っていない。

ちわは、実家で肉じゃがを作っていた。北斗から電話がかかり

まだ怒っているのかと聞く。

「北斗の奥さんでいる意味がわからなくなっただけ」と返答。

妻は家で待っているのが仕事だろと北斗はいうが、家で何もしないでただジーと待っていればいいの?今頃北斗は美咲さんと会ってるんだろうなとか思いながら?という。

 

北斗は、何度言ったらわかるんだよ。美咲とはビジネスパートナーだ。きるわけにはいかないんだよ。というが

ちわは、私の気持ちよりビジネスの方が大事ってことよね?何があっても家で待っている奥さんは北斗にとって都合がいいかもね。でも、私には私の人生がある。私は私の足で立って歩きたい。どうすればいいか一人で考えてるといって電話を切る。

 

改めて、ちわは退職願を出し、その足で八神君の家にいき八神君の会社の事務を手伝うと伝える。

 

美咲と仕事を終えた北斗が、ちわと八神君が不動産物件を見ている姿を発見する。

北斗はちわに電話をかけ、

「なんで男と不動産屋にいるんだよ?」と質問するが、「私のこと見張ってたの?答える必要なし。」といい電話を切る。

 

北斗は、秘書の相馬(藤原紀香)から八神君と奥様はビジネスパートナーで、北斗と美咲さんのような。

少しは奥様の不安な気持ちお分かりになりました?

女性が仕事をするのは、生活のためではなく、キャリアアップや自己実現のためでもあるんです。と伝えるが、イライラしている北斗。

さらにお前が好きだってはっきりと奥様に言って差し上げたことはありますか?と聞かれ、考え込む北斗。

 

ちわは、八神君が共同起業する先輩奥寺君と会い、仕事って楽しいなーって感じる

打ち合わせがおわり、帰り際に明日ちわさんの誕生日ですよね?お祝いさせて下さいという。

八神君が覚えてくれていたことに感激するちわ。八神君は手料理をご馳走しますと約束をする。

翌日、ビーフシチューなどどれも美味しいご飯をたべ、八神君のご両親が経営しているみかん農園のみかんで作ったケーキも堪能。

 

 とうとう、八神君は、好きですと告白をする。

結婚してるようにみえないし、僕じゃだめですか?と。

そんな時に北斗から電話が入る。

お前の誕生日を祝いたいから出てこいよという。覚えてくれていたんだと驚く。

北斗の手には大きなバラの花束とケーキ。

ケーキのプレートには、「おまえが好きだ」

 

北斗は30分しか時間がないと伝えていたが、すぐにちわは行動しなかった。

そのちわに、八神君はさっきの質問の答えをせまる。

ちわは、「ごめん。私、うちの旦那さんのことが好きみたい。傲慢で無神経でさっきもすぐに出てこいとか勝手なことばっかりいうし、すごく疲れるけど。。。」

といい、八神君はちわを出かけさせる。

ちわは急いで北斗の待っている場所へ出かける。

 

待っている北斗は美咲から電話が入り、

「今日の相手は大事なお客様なのよ、何やってるの」というが

「今日は悪いんだけど伺えない。今日のところは、本当に申し訳ない」といって電話をきる。

 

ちわを待っている北斗。

スーツをきたメガネ姿の男が北斗に向かって歩き、ナイフをカバンからだし

背中を刺しすぐに立ち去った。

 

北斗はちわが現れた瞬間、花束をおとし、ケーキを渡すように手を伸ばしたとたん、倒れおちる。

北斗とさけび駆け寄るちわ。

 

次に続きます。

 

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