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赤ちゃん人気絵本 7ヶ月第1週

子育て 絵本

息子が7ヶ月になり、読んでいる絵本を紹介しますね。

絵本が一番脳と心に良いと言われているので、読み聞かせています。

 

絵本を読むときどのようにして読んでますか?

私は、足に息子をはさんで、読ませてます。体が密着すると赤ちゃんは安心するっていいますしね。 一人座りできるのですが、たまに顔から落ちたり、横に倒れたりするのでまだ一人放置ができないですね。

 

では、9冊を紹介します。

生命の樹 ーチャールズ・ダーウィンの生涯ー

3びきのやぎのがらがらどん

うずらちゃんのかくれんぼ

かいじゅうたちのいるところ

からすのパンやさん

ちいさいおうち

ぐりとぐら

わたしのワンピース

ちびゴリラのちびちび

 

どれも定番人気絵本です。

生命の樹は小学生向けなので、まだまだ早かったです。私には勉強になりました。

ちいさいおうちも5歳以上かなと思います。

読んであげてるといつの間にか子供が寝ているという予想がつくような本です。

どれも素晴らしい絵本ですが、この中でTOP 3を紹介しますね。

 

Top1 ちびゴリラのちびちび

息子とちびちゃんを重ねてしまいます。動物の赤ちゃんってかわいい。

 

 

Top2 うずらちゃんのかくれんぼ

もうちょっと大きくなったら、どこにうずらちゃんがいるー?っていう会話ができそうです。短い文章なので、声に抑揚をつけて読んであげています。

 

 

Top3  かいじゅうたちのいるところ

かいじゅうの絵が鉛筆で描いてるようで、細かい。でも美しい。

ヨットもヤシの実も絵が美しい。

ストーリーは男の子だと、こんな時期もあるんだろうなーって思いながら読んでます。

 

 

Top1-3とは別にして、からすのパンやさんも好きです。

我が家は、ホームベーカリーでパンを作っているので、いろんな形のパンをつくってあげたらまるでこの絵本だ。って思ってしまいました。

 

7ヶ月になった今は、絵本を叩くか、なめるか、おとなしく聞いているかです。

ぐりとぐらは、読んであげるなら3歳から。自分で読むなら小学校初級向きと書かれてありますが、意味がわからなくても楽しそうにしていればいいかなと思って読んでいます。個人的に、ぐりとぐら、なつかしいー。こんな内容だったの忘れてたなーって思いました。